中国ドラマ

星漢燦爛

星漢燦爛(せいかんさんらん)#41 約束の地 ネタバレあらすじと感想

太子妃は庶民に降格され北宮送りになった。曲泠君は梁無忌に再嫁することになった。寿春で彭坤が挙兵した。凌不疑は出兵を志願した。凌不疑は四娘子のため軍営の隣の土地を皇帝から譲り受けた。出征の日、凌不疑は四娘子の繕った鎧を着ていた。
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#40 首謀の尻尾 ネタバレあらすじと感想

四娘子は隠し部屋の存在に気づき、梁遐を犯人として捕らえたが、梁無忌は梁遐を射殺した。小越侯は追い詰められ、孤城の嘘を告白した。凌不疑は彭坤がすべての黒幕だと知った。家族のための復讐が愛する人を傷つけたら?と凌不疑は四娘子に尋ねた。
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#39 積もる痴情のもつれ ネタバレあらすじと感想

曲泠君の夫が何者かに殺害された。太子は犯行時刻の曲泠君のアリバイを証言した。太子妃は太子の名を騙り、曲泠君へ贈り物をしており、夫から暴力を受けていた。皇帝から凌不疑は調査を命じられ、四娘子も同行した。犯行は当主争い関連のようすで…?
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#38 愛を叫んで ネタバレあらすじと感想

八家息女の父兄に報復した凌不疑を、皇帝は杖刑に処した。四娘子は必死で訴え、愛を告白した。皇帝の本当の目的は四娘子の愛を確かめることだったので、皇帝は満足した。凌不疑は孤城の時の越氏の軍報を手に入れ、瘴気に毒がなかったことを確認した。
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#37 報復の流儀 ネタバレあらすじと感想

四娘子は五公主たちに報復した。五公主は皇帝に訴えたが、証拠はなかった。越妃の活躍で五公主のこれまでの仕打ちが暴露され、五公主は皇帝から禁足を命じられた。凌不疑に相談しなかったことを攻められた四娘子は、皇后と話し何が悪かったのかわかった。
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#36 負けず嫌いの涙 ネタバレあらすじと感想

五公主は宴に多くの息女を招き四娘子を池に落とし攻撃させた。四娘子は何も話さず、凌不疑の胸の中で泣いた。五公主は侍女を使い、酔った五皇子を四娘子にけしかけたが、四娘子は五皇子を撃退し友になった。侍女が四娘子は五皇子の密会を報告して…?
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#35 月と星の関係 ネタバレあらすじと感想

文修君は軍令の偽造で自害を命じられ、夫と息子は庶民に落とされた。王姈が皇后に嘆願するのを見た四娘子は皇帝に働きかけ、凌不疑も動き、文修君は減刑された。皇后の寿誕のため四娘子は皇宮に泊まり込む。凌不疑は曲陵侯府から四娘子の荷物を持ち去った。
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#34 役者揃う婚約の宴 ネタバレあらすじと感想

四娘子と凌不疑は婚約の宴を開いた。宴に、汝陽王妃は淳于氏とやってきて四娘子にしつけと称し手を上げようとした。皇帝・皇后・越妃が現れ姉妹のように仲の良かった霍君華から夫を奪った淳于氏は禁足に、汝陽王妃は三才観に入れられることになった。
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#33 夫婦のあり方とは ネタバレあらすじと感想

太子は虎符を失くしてしまい、四娘子は偽造した。虎符は調べられたが本物だと判断された。凌不疑は四娘子を守るため霍氏の形見である本物の虎符を使ったからだった。四娘子は凌不疑の深い愛に気づいた。凌不疑は霍君華に四娘子を紹介した。
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星漢燦爛(せいかんさんらん)#32 予期せぬ波紋 ネタバレあらすじと感想

四娘子は王隆を助けたいという太子に助言し、太子は助言に従った。皇帝は無能なのに高位にある王隆を救出することに決め、朝臣の怒りは太子と皇后に向かった。四娘子は凌不疑から、四娘子がしたことが逆に皇后を追い詰めていると言われ…?