中国ドラマ

国色芳華

国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~ 第4話 ネタバレあらすじと感想・考察

穿魚が持っていた玉露の玉佩の件を賓客の前で騒ぎ立てた何惟芳だが、場は執事1人の処分で収められ悲しくなった。蒋長揚は何惟芳を慰めた。何惟芳と幼貞は協力関係を築き、離縁&結婚作戦を実行に移し、大成功を収めたが、劉暢は乗り気でなく…?
国色芳華

国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~ 第3話 ネタバレあらすじと感想・考察

劉暢は純真だった幼貞の高圧的な態度を見て変わってしまったと感じていた。玉露を失った何惟芳は、これからは元の自分に戻ろうと決意し、従順な妻の自分と決別した。蔣長揚の側近が玉露の玉佩を持っているのを見た何惟芳は、明日返してもらう約束をした。
国色芳華

国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~ 第2話 ネタバレあらすじと感想・考察

何惟芳の献身的な世話で美しく咲いた牡丹は宴にやってきた県主・幼貞らを楽しませた。何惟芳は先日花鳥使が祖天師の化身を騙った男だと知った。義両親の話を聞き、譲り受けた紫犀丸が偽物だったと知った何惟芳は離縁し実家に戻ろうと考えたが…?
国色芳華

国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~ 第1話 ネタバレあらすじと感想・考察

商家の娘・何惟芳は名門劉家の劉暢に嫁いだが冷遇され、地獄のような日々を送っていた。劉家は母の病のために皇帝から下賜された薬を譲ってくれた。その恩があるため、何惟芳は耐えるつもりだ。日頃の鬱憤を祖天師像に話したのを、蔣長揚に聞かれ…?
国色芳華

国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~ 各話一覧

国色芳華(こくしょくほうか)~牡丹の花咲く都で~ の各話一覧ページです。各話の区分はWOWOWで放送された時のものになるため、各種サブスクサイトやテレビ放送とは、1話ごとの区切りが違う場合があります。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 最終回・第40話 悔いなき人生 ネタバレあらすじと感想・考察

燕子京は最期の姿を見せないよう旅立つ計画を立てていた。端午は賽宝会には出ず燕子京と世界中を見て回りたいと言ったが、燕子京は賽宝会に出るよう言った。皇帝は詔を出し、燕氏の冤罪を晴らした。張普然は端午が毒のことを知っていると話した。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第39話 悪行の報い ネタバレあらすじと感想・考察

鄭世元から帳簿を回収した張普然と燕子京は郢王が私兵を養っているのではないかとの考えに至った。尉遅塢主を捕縛した張普然に康琚は解毒剤の作り方を聞き出してほしいと頼んだ。尉遅塢主は解毒剤を交渉材料にしようとしたが、燕子京は冤罪を晴らすよう求め…
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第38話 長生の願い ネタバレあらすじと感想・考察

燕子京は鄭世元をおびき出した。端午が現れ血珠を壊し、会費流用で鄭世元を訴えると鄭世元は投獄された。張普然は郢と絶縁した。自白したからと鄭世元は釈放された。鄭世元は郢王の悪事の証拠を胸に収め、助けを求めようとした。玉小娘は鄭世元を刺し…?
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第37話 愁嘆に暮れて ネタバレあらすじと感想・考察

郢王が揚州に到着した。張普然と燕子京は端午を見つけ出したが、端午はすでに亡くなっており葬儀が行われた。張普然は徐南英を斬首にすると告示し、郢王は助けるために黒衣の男=靂魁を派遣した。靂魁と戦った燕子京は靂魁の正体が尉遅塢主だと知った。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第36話 怨嗟の念 ネタバレあらすじと感想・考察

尉遅塢主が明鏡台にやってきて、旧交を温めた。鄭世元は端午と燕子京に復讐するため、黒衣の者に協力を仰いだ。黒衣の者は血珠を条件に承諾した。端午は鄭世元の罠にかかり、生き埋めにされた。意気消沈していた崔十九だが、強く生きようと決意した。