中国ドラマ

紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第15話 八方楼の難 ネタバレあらすじと感想・考察

燕子京は八方楼で驪龍盗の毒を盛られた。みんなと逃げるよう言われた端午は、1人囮になる燕子京のため戻った。崔八公が目覚めた。燕子京が消え、端午と崔十九は煙をかがされ意識を失った。目覚めると採石場で、そこで人々は強制労働させられていた。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第14話 恋の鞘当て ネタバレあらすじと感想・考察

燕家隊商は武陵に向け旅だった。端午は燕子京と同じ馬車に乗った。張普然と端午の仲を応援している蝦米は、2人が惹かれ合ってしまうのではないかと心配した。張普然が一向に合流した。燕子京と張普然はバチバチやり合った。曹大は戻りたいと懇願し許された。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第13話 悲しみの先へ ネタバレあらすじと感想・考察

越荀は越雲岫が自分の兄の子であること、燕子林がすでに亡くなっていることを燕子京に話した。また、驪龍盗という名を崔氏と越氏を取り持ったものの名として挙げた。端午は燕子京から郁施が父であること・すでに亡くなっていること・燕氏の顛末を聞いた。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第12話 玉観音の婿選び ネタバレあらすじと感想・考察

韶州に到着した燕子京は妹の条件にあてはまるものの中から越雲岫に目を付けた。越雲岫は琢玉名人で玉観音と呼ばれており、ちょうど婿選びをしていた。越雲岫こそ妹の燕子林だと考えた燕子京は、越雲岫に求婚した。端午はなぜ急に?と怪しんだ。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第11話 短剣を抜いて ネタバレあらすじと感想・考察

八娘の形見の羊皮紙には郁施という人物による装飾品のデザイン画が描かれていた。燕子京から、このデザイン画は滅ぼされた燕氏の大師と呼ばれる人物によるものだと、単語は聞かされた。燕子京は郁施がすでに亡くなっていると知っていたが言わなかった。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第10話 賭けの結果 ネタバレあらすじと感想・考察

崔氏は大金をはたいて燕家から取り上げられ競売にかけられた船荷を買った。しかし中身はガラクタだった。燕子京が衛彦と現れた。衛彦は死んでおらず、燕子京は釈放された。端午は昇進した。追い詰められた崔氏は張普然を襲ったが失敗に終わった。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第9話 裏切りと策略 ネタバレあらすじと感想・考察

外国商人との契約は崔氏に取られ、裏切った衛彦は船から落とされ燕子京に斬られた。燕子京は連行され、船荷は今後競売にかけられる。康琚から血珠を受け取った端午は、燕子京が連行される直前に指示したと聞き、なぜ気にかけるのだろうと疑問に思った。
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第8話 瞬く希望の光 ネタバレあらすじと感想・考察

五娘は真珠を買い集めてほしいという端午の願いを快諾した。突然宿を追い出され命を狙われた張普然は、燕氏隊商の船に間借りすることになった。崔十九は燕氏隊商を内側から攻めようと内部の者に接触を図った。大きな商談の日、曹大は蝦米を捕らえ…?
紅き真珠の詩

紅き真珠の詩(うた) 第7話 掴み取る商機 ネタバレあらすじと感想・考察

海神祭の勝負に負け、燕氏隊商は真珠を買えなくなった。端午は五娘の店を代理にして真珠を買い集めるという案を提案し、認められた。端午は商人に格上げされ五娘の店との交渉役になった。燕子京に守られ安全だと感じた端午は隊商に残り商売を学ぶと決めた。
見たドラマ

今週の「星より輝く君へ」見ました?!

優秀なエンジニア・紀星は仕事も恋も友人も手に入れ充実した毎日を送っていた。しかし職場で理不尽が重なり、会社を去ることに。大学時代の学友、韓廷はドイツに留学し、つい最近帰国し大企業のCEOに就任した。韓廷は一途に紀星を想っているが…?