ねいあんにょむ

寧安如夢

寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第8話  ネタバレあらすじと感想・考察

20年前、当時太子だった現皇帝を探すため平南王は300名の子を人質にした。薛定非は自分が太子だと名乗り出て、300名の子諸共殺された。これが忠魂三百と呼ばれ宮中で禁忌とされている事件だった。雪寧は謝危の話を聞いてしまい…?
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第7話  ネタバレあらすじと感想・考察

張遮は姚惜のことを思い縁談を断ったが、姚惜は張遮こそ理想の相手だと考えた。謝危は薛家の船を転覆させた下手人を捕らえ、名を隠し刑部に差し出した。皇帝は薛遠を停職にした。薛姝沈玠と同じ手巾を持つ雪寧を警戒した、皇太后は玉如意を見て激怒し…?
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第6話  ネタバレあらすじと感想・考察

謝危に刺客を放ったのは、平南王の望み通り動こうとしない謝危に腹を立てた公儀丞だった。周寅之は燕家で平南王の手紙を見つけたという話を雪寧にした。雪寧は燕臨に話すよう助言した。燕臨に問い詰められた燕牧は20年前の薛定非の事件を語った。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第5話  ネタバレあらすじと感想・考察

雪寧は芳吟に絹を買うよう助言した。将来値上がりすることを知っているからだ。学友候補の1人である姚惜は張遮の婚約者だが自分とは釣り合わないと、この結婚を嫌っていた。張遮の悪い噂を流すよう助言した尤月を雪寧は叱りつけた。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第4話  ネタバレあらすじと感想・考察

雪寧は沈芷衣の学友候補として入宮し試験を受けることになった。なぜ婉娘について尋ねないのか、雪寧は雪蕙に尋ねた。争いを起こしたくないからだという答えを聞いた雪寧は、雪蕙は皇后の器だと思った。沈玠はかつて助けた娘からもらった手巾を大切にしていた。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第3話  ネタバレあらすじと感想・考察

雪寧は沈芷衣に気に入られた。雪寧と燕臨は提灯祭りに一緒に行き、雪寧は燕臨の優しさに泣かされた。燕臨は雪寧にプロポーズした。謝危は平南王に都に送り込まれた。しかし独自に燕家と薛家の対立が起きないよう動いていた。雪寧は周寅之に会い忠告した。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第2話  ネタバレあらすじと感想・考察

謝危は雪寧が賢さを隠していることに気づき、雪寧を警戒した。前世の雪寧が生きていられたのは謝危に愚かだと思われていたからだと雪寧は知っている。雪寧も謝危を警戒した。雪寧は忠実な侍女・芳吟に会いに行き、いじめっ子公主・沈芷衣に会ってしまい…?
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第1話  ネタバレあらすじと感想・考察

皇宮に謝危が燕軍を率い攻め込んできた。皇后・雪寧は張遮を助けてほしいと頼み、自害し果てた…はずだった。しかし雪寧が目覚めると、雪寧が18歳だった頃に時間が撒き戻っていた。雪寧は皇宮と関わらずに生きようと決めて…?
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