ねいあんにょむ

寧安如夢

寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第18話  ネタバレあらすじと感想・考察

燕臨と燕牧は璜州への流刑と決まった。謝危を怪しむ張遮は雪寧に話を聞きに来た。雪寧は謝危は悪い人ではないと話した。流刑は謝危の進言によるものと知った雪寧は話を聞きに行き、離魂病を発症中の謝危が公儀丞にとどめを刺すのを見て、襲われた。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第17話  ネタバレあらすじと感想・考察

燕臨と燕牧は牢に入れられた。謝危は皇帝の疑いが薛遠に向くよう、薛遠が兵権を狙っていることを仄めかした。貴妃の懐妊を一早く知った太后は、薛家のために雪寧に罪を着せ子を葬ろうと考えた。雪寧は異変を感じ取り、濡れ衣を着せられることを回避した。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第16話  ネタバレあらすじと感想・考察

燕臨の冠礼に、薛遠が聖旨を持って乗り込んだ。通州で起きた反乱を唆した燕牧・燕臨を捕らえるためだった。張遮は聖旨に必要な印がないことを指摘し、一旦薛遠を退かせた。反乱が予定通り起きない。薛遠は反乱教唆から、聖旨に対する反逆に罪を切り替え…?
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第15話  ネタバレあらすじと感想・考察

宝桜は雪寧の桃片糕を気に入り全部持ち帰った。雪寧が宝桜に贈ったと誤解した謝危は機嫌を損ねたが、すぐに誤解は解けた。燕臨の冠礼の日、雪寧は約束していた剣を贈った。薛燁と燕臨ば口論になり、止めようとした雪寧は薛燁にぶたれた。燕臨は怒り…?
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第14話  ネタバレあらすじと感想・考察

雪寧は張遮と時を過ごし、善人になれば張遮と釣り合うだろうかと考えた。尤月の代わりに雪蕙が学友として宮中に入った。薛姝は雪蕙こそ沈玠の想い人なのだと知った。燕家は禁足中だが、燕臨の冠礼を行うことにした。皇帝は認め、張遮に逆賊捜査を一任した。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第13話  ネタバレあらすじと感想・考察

芳吟は雪寧の指示を受け、塩商人・任為志に出資したが尤月に邪魔された。芳吟を家から解放しようと考えた雪寧は、芳吟に罪を着せ牢に入れた。前世の雪蕙が、想い人である沈玠を罪滅ぼしのために譲ってくれたのだと知った雪寧は、2人を会わせた。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第12話  ネタバレあらすじと感想・考察

家に戻った雪寧は、燕家の味方をしたいと姜伯游に話し、認められた。薛家に平南王と燕家が交わした手紙の半分が届いた。皇帝は逆賊との結託を示す証拠だとして、残り半分の手紙を見つけるよう命じた。雪寧は芳吟に会い、新たな任務を授けた。
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第11話  ネタバレあらすじと感想・考察

張遮のおかげで雪寧の疑いは晴れた。容疑者の宮女が薛姝と話しているのを見た太后は、黒幕捜しをうやむやにした。燕牧は薛定非が生きているのではないかと謝危に尋ねたが、謝危は話せないと答えた。薛遠は謝危を取り込むため皇帝と謝危を仲違いさせようと…?
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第10話  ネタバレあらすじと感想・考察

軍物資の横流しに燕牧は気づいた。配下の趙広が家族を人質に取られ興武衛に脅されやったことだった。皇帝に報告するため都に向かった燕牧は襲われた。雪寧は謀反人との結託を疑われ審理されることになった。刑部からやってきたのは張遮で…?
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寧安如夢(ねいあんにょむ)~宮廷にふたたび舞い降りる愛~ 第9話  ネタバレあらすじと感想・考察

薛家が私兵を養成していると知った燕家は調査に乗り出し、証拠をつかんでから告発しようとしていた。に磨けば光ると言われた雪寧は、師としての謝危は悪くないと思った。薛姝は王久を使い雪寧を追い出そうと考えた。雪寧は謝危に相談し…?