中国ドラマ

玉骨遥

玉骨遥(ぎょっこつよう) 第43話(最終回) 最後の戦い ネタバレあらすじと感想

時影が虚遥の力を削いだことで、氷族兵は不死身の力を失った。時影は朱顔を信じ嘉蘭の包囲を解くため尽力した。朱顔は虚遥に取り入り、后土の指輪と指輪の呪文を手に入れた。時影は全てを終わらせ朱顔を助けに現れた。虚遥から皇天の指輪を奪い返した時影は…?
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第30話 少司命の決断 ネタバレあらすじと感想

証人を口封じした下手人を追って、時影は星尊帝に会った。星尊帝は白薇と築いた空桑の堕落を見たくなくて、作り直そうと思って氷族と結託していたことを話した。すでに疲れ、時影がいれば立て直せると思った星尊帝は自分を殺すよう時影に言った。
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第31話 不器用な恋の行方 ネタバレあらすじと感想

時雨の怪我は帰るため自ら負ったものだった。青雲は時雨を見舞いに来た時影を毒殺しようとしたが失敗に終わった。大司命・時影・青罡が白王府に滞在している。朱顔は時影を訪ねに行き大司命に行く手を阻まれた。大司命は時影は帝君になり白鷺を娶ると話した。
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第32話 闇に落ちた蘇摩 ネタバレあらすじと感想

朱顔と話した時影は、朱顔が全て察してくれたのだと思い胸をなでおろした。蘇摩が突然苦しみだし、朱顔は蘇摩を町の診療所に連れて行った。診療所の医師・申屠は蘇摩が海皇だと気付き、蘇摩をさらって澗長老の所に連れて行った。
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第33話 愛と正義のはざまで ネタバレあらすじと感想

雪鷺は青罡を受け入れたように見せかけて、内通を示す文を盗んだ。青罡は家宝を雪鷺に与え、戦が終わったら婚礼を願い出ると話した。時影は如意を指名手配した。白風麟は如意を捕らえ拷問を加えた。白風麟を諫め審問役になった時影に、如意は秋水のことを話した。
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第34話 師弟の死闘 ネタバレあらすじと感想

時影は赤淵と赤淵を守ろうとする朱顔の2人に対し天誅を放った。朱顔は防御術の千樹を使い身を守った。しかし千樹は破られ、それを見た時影は天誅を中断した。中断した天誅は時影に返り、時影も倒れた。大司命は目的が達成された今、邪魔な朱顔は排除しようと考えた。
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第35話 最愛の人を失う時 ネタバレあらすじと感想

決着をつけるため時影と戦う決意をした赤淵は、朱顔に鮫族を守るよう頼み決戦の地・星海雲庭に向かった。無事に鮫人を碧落海に帰した朱顔は、星海雲庭に向かい、時影が赤淵を殺すところを見た。朱顔が赤淵の遺した水剣を時影に向けると、時影は水剣を自分に刺した。
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第36話 命綱の禁術 ネタバレあらすじと感想

青罡と雪鷺は時影に全てを話すため九嶷山を目指した。大司命から話を聞き、生き返らせる禁術”星回血誓”を使うと決意した朱顔は星回血誓について書かれた書物を読んだ。しかしこうなることを予見した時影が、すでに星回血誓の箇所を破り取っていて…?
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第37話 生と死のはざまで ネタバレあらすじと感想

朱顔は、時影を死なせた自分は側にいるべきでないから蘇ったら二度と時影に会わないと話した。大司命は3日後に下山するよう命じた。目覚めた時影を、朱顔は侍女として世話した。湯あみの手伝いをする朱顔の不器用な様子を見た時影は侍女でないと見抜き…?
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玉骨遥(ぎょっこつよう) 第38話 世子と過ごす最後の1日 ネタバレあらすじと感想

時影の魂魄が固まったのを確認した朱顔は、最後に舞を披露した。時影は自分たちが両想いだったと感じ共に生きようと朱顔に言った。朱顔は明日の朝返事をすると言って下山した。朱顔は視覚も聴覚も失い行き倒れたところを青罡と雪鷺に助けられた。